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君島十和子さんに憧れる理由 こんな50代になりたい!

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年齢を重ねるごとに様々な悩みが増えます。その悩みばかりを考えていると同世代と比べてしまい、さらに気分が下がってしまいます。

ネガティブにばかり考えて、なんとなく毎日がつまらないと感じながら過ごすなんてもったいない!みんな理想はあるのものです。

ある程度子どもも手を離れ、さぁこれから第二の人生と感じる方も多い50代!毎日楽しく過ごしませんか?そこで多くの方の憧れとなっている君島 十和子(きみじま とわこ)のありのままの姿から何かヒントが見つかるかも!

 

1. 同世代の憧れ【君島 十和子】とは?

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【出典元: http://ourage.jp/column/otona_beauty/52035/】
1966年5月30日生まれの君島 十和子(きみじま とわこ)さん。

50代女性の憧れとも言われています。どの世代もその世代に憧れを抱く女性がいますが、これからさらに自分の時間を使って楽しく過ごしたいと考える50代に指示を受けている君島 十和子さん。

一体、どんな魅力があるのでしょうか。
まずは、君島 十和子さんについてのプロフィールから紹介させてください。

【引用】『君島 十和子(きみじま とわこ、1966年5月30日 – )は、日本の実業家。元女優・元モデルで、旧姓・吉川(よしかわ)。東京都豊島区出身。日本女子大学付属高等学校卒業。

映画・テレビなどにおける女優活動を経て、君島明(当時の名。佐藤明から改名、その後さらに君島誉幸と改名)との婚約を発表、それをきっかけに起きた様々な混乱の中、芸能界を引退した。舅である君島一郎 (デザイナー)が遺した法人の厳しい経営などにも関与しつつ二児を出産、子育てを行った。自身の活動を通じてファッション誌や女性誌に取り上げられるようになり、自身の名を冠した洋服や化粧品のブランドプロデュースも行っている。長女は宝塚歌劇団月組に所属する男役・蘭世惠翔。』
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/君島十和子

 

2. 君島 十和子さんに憧れる理由に家族愛がある

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【出典元: http://ourage.jp/column/otona_beauty/52035/】

50代女性と聞くと、夫婦間はなんだか空気のような存在になっているイメージがあると思います。居てくれて当たり前、なんでもやってもらって当たり前。

言葉にせずとも理解し合える関係といえば、若者からは理想に感じられるかもしれませんが、50代といえど女は女です。やはり旦那さんからは女性としてみてもらい気持ちはいつになってもあります。

しかし、長い月日を過ごしてくるとなかなか理想に描いていた夫婦とはかけ離れてしまうものです。君島 十和子さんの魅力は家族愛にあります。

旦那さんと一緒にいる時の、君島 十和子さんは普段以上に顔がほころびにこやかになるそうです。自然のありのままの笑顔を出せるのが旦那さん。

掃除が苦手な君島 十和子さんに代わって自然と家を綺麗に保ってくれているのも旦那さんなようです。旦那さんもこうしたことに口を出すことはなく、苦手なことでも頑張っている時は思う存分立ててくれるみたいですよ。

50代夫婦となると、女は家を守るものという考えがまだまだ強い旦那さんが多い中で、こうした関係を築けていることに憧れを抱く女性が多いのでしょう。

 

3. 無理をしない!君島 十和子の魅力!

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【出典元: http://saidokinome.biz/2013/05/jjjun2003-280.html】
どうしても旦那のため…とどこか気を張りながら、すべてのことを義務と感じてしまう方も多いと思います。家事や育児は全てこなさないといけないという義務感が疲れになりストレスに変わってしまいます。

君島 十和子さんが楽しくニコニコ毎日を過ごしているのは、無理をしない!という考えがあるからです。やるべきことはしっかりやっているのに、程よく手を抜く!上手に甘えることができるんですね。

どんな時も完璧に!今までスタイルを崩さないようにとガチガチの型にハマってしまっていては、なかなか理想の50代から遠のいてしまいます。

ニコニコ笑顔の君島 十和子さんに憧れを抱く女性。ありのままの自分を今の自分を好きになれる環境を自ら作ってみることです。毎日笑顔の奥さんはいつのまにか旦那さんがキラキラ輝く女性として感じるようになります。

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