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周りと差をつけた赤リップ♪大人女子には朱色が映える!

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女性の印象を決めるうえで重要なリップ。特に、女性らしさを演出するのであれば、赤色のリップは欠かせません。自分に合ったリップを見つけることで、大人らしさをアップさせることができるので、理想のリップを見つけてみましょう。

今回は、そんな赤色リップの魅力について解説していきます。選択する色によって、女性としての魅力が向上していくので、ぜひ参考にしてみてください。

 

赤色リップの選び方

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赤色のリップを選択する時に重要なのが、自分の肌の色とリップの色を合わせるということです。肌の色は、個人によってそれぞれ差があるので、合う赤色のリップというのも、人によって違うのです。

 

基本的に、日本人の肌の色はイエローベースかブルーベースと言われています。特に多いのが、イエローベースです。アジア系に多い肌色で、茶系の髪やゴールド系のアクセサリーが似合うと言われています。

 

イエローベースの人は、オレンジがかった色合いや優しい印象の赤リップがおすすめです。ブルーベースの人は、どんな赤色リップも似合うと言われていますが、特に似合っているのが、深い色のワインレッドのような赤色リップを選択するといいでしょう。

 

黄み系の赤色リップで明るい印象へ

 

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アジア系に多い色合いであるイエローベースの肌。そういった方におすすめの赤色リップが、黄み系の赤色リップです。同じような黄色系のリップになるので、明るい印象の顔色に演出してくれます。

 

また、明るい色だからこそ、締まった唇に見えるので、大人っぽい印象を周りに与えることができます。顔色が悪いと感じるときでも、リップのイメージを明るくするだけで、印象も元気に見えます。しんどい時こそ、明るく振る舞う元気良さを見せましょう。

 

青系レッドで華やかな印象に

 

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顔が整って見える半面、具合が悪く見られがちなブルーベースの肌色。アジア系には珍しい色と言われていますが、そういった方におすすめの赤色リップが青み系の赤色リップです。

 

青みがかった赤色リップで、透明感を演出することができ、美人度がさらに増す効果が期待できます。印象も華やかな形になるので、大人の女性として落ち着いた雰囲気に見られます。

 

色合いを少し間違えると、暗い印象になりがちですが、そこはもともとの肌色であるブルーベースを活用して、綺麗に見せるように努力しましょう。

 

まとめ

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男性は気になる女性の口元に目がいってしまいがちです。そんな時に、自分の肌色に合わないリップを付けていると、もったいないですよね。しっかり着飾って女性としての魅力を最大限に活かしていきましょう。

 

赤色のリップは、シンプルでありながら、絶妙なバランスで色の変化を加えることが可能です。しっかり、自分の肌色を把握したうえで、赤色のリップを使って、大人の女性を演出していきましょう。

 

リップを変えるだけで、印象はかなり変わります。色々試してみて理想の口元を作り上げていきましょう。

 

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