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プロのメイクさんによる究極の10才若返りメイク術!

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女性なら誰しもきれいでいたい、若く見られたいと思っていると思います。

ですが、なかなか自分ではうまくいかなくて諦めてしまうなんてことありますよね。

このメイク方で、今日からあなたも10才若返ってみませんか?

 

10才若返るベースメイク

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・化粧下地

ミセスに使って欲しいのはピンク系の下地です。

肌のくすみやムラをなくしていきましょう。

このピンク下地をブルー系下地と組み合わせて使います。

先にブルー系を塗り、その上からピンク系の下地を重ねていきます。

化粧下地は首まで塗りましょう!!

 

・ファンデーションを塗っていきます

下地の後はリキッドファンデーションを少量、薄く延ばして塗っていきます。

厚塗りにならないように注意しましょう。

 

・コンシーラーを塗っていきましょう。

パレット型の明るい色から暗い色まで3色くらいあるといいですね。

各色を混ぜて自分の肌色に馴染むオリジナルの色を作りましょう。

それをシミなどの上にトントンと乗せるように隠していきます。

仕上げにパウダーファンデーションをシミを隠した部分の上に重ねましょう。

 

最後にベースメイクの仕上げにはルースパウダーを使い透明度をアップしましょう。

 

 

ファイバーテープで二重を作り、涙袋もふっくらと!

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ファイバーテープを使い自然なパッチリ二重を作っていきましょう。

まずファイバーテープを張る部分のファンデーションはしっかりとふき取りましょう。

ファイバーテープをピンと張りそのまま二重のライン部分に張っていきます。

最後に両サイドの余ったテープを眉毛用などのはさみでカットします。

 

あとは張り付いたテープを肌に埋め込んでいつもどおりアイメイクしましょう。

 

次に涙袋をかいていきます。

若返りメイクでは涙袋はとても必要なメイクの1つです。

涙袋とは目元のふくらみのことを言います。

専用のものを持っていなければ、ピンクラメのアイシャドーなどでも大丈夫ですよ。

これをうっすらと目元にラインを乗せていきましょう。

 

ほうれい線や口角に乗せるのも効果的で若返って見えますよ!

それだけでふっくらしているように見せることができます。

 

これはプロも使う若返りのメイク術なのだそうですよ!!

 

 

つけまつげと眉毛で仕上げていきましょう

 

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・つけまつげ初心者の方は芯が透明のもので、毛たばの少ないものを選びましょう。

付ける時は直接まぶたに接着剤をつけることで、より簡単につけることが出来るそうですよ!

接着剤をつける場所は眼の上にアイラインを引き、その少し上に3箇所くらい少量つければ大丈夫です。

 

・アイラインは下まぶたの延長線上に伸ばし、跳ね上げて描いていきましょう。

跳ね上げることでリフトアップ効果を発揮してくれます。

イメージとしては猫目のようにするといいかと思います。

 

・眉毛のかき方は眉頭より内側、口、目尻の直線状からはみ出ない場所に描くようにします。

そうすると自然で若々しく見えますよ!

ポイントとしては茶色で明るめにし、太くストレートに描いていきましょう。

 

まつ毛やファイバーテープをいきなりつけるのは抵抗があるという人は、眉毛や涙袋など出来るものから少しずつ挑戦してみてはいかがでしょうか。

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